アオキ学園の授業を2週間体験できます。
アオキ学園の授業を2週間体験できます。 体験授業までの手順 ① まずはお電話又はメールでご連絡下さい
② 保護者の方に代表青木が面談させて頂きます。
③ 体験授業の前提としてアオキ学園独自の「診断テスト」」を受講頂きます。
④ 「診断テスト」に基づいた最適な授業内容をご提案させて頂きます。
⑤ 「個別指導」を含めた2週間~1か月間の間の体験授業を受講して頂けます。

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アオキ学園の授業を2週間体験できます。 体験授業までの手順 ① まずはお電話又はメールでご連絡下さい
② 保護者の方に代表青木が面談させて頂きます。
③ 体験授業の前提としてアオキ学園独自の「診断テスト」」を受講頂きます。
④ 「診断テスト」に基づいた最適な授業内容をご提案させて頂きます。
⑤ 「個別指導」を含めた2週間~1か月間の間の体験授業を受講して頂けます。

KHさん 受験体験記 三鷹中等教育学校と帝京大中特待生 同時合格私が中学受験をしようと思ったきっかけは、勉強が楽しかったからです。アオキに入ったきっかけは、家から近かったことと、当時アオキ学園にあった英語教室に入り青木先生に出会ったからです。アオキ学園での思い出は6年生の「夏期合宿」での過去問演習です。なぜなら私はその時、都立三鷹中の過去問の「適性検査Ⅰ」問題で5点を取ったからです。この時、青木先生にはストレートに「都立中の問題に合わないかもしれない」と言われました。正直に言うと、自分自身でも「やっても無駄かな」と思いました。でも諦めずにやり続けました。そしたら5点から点数が少しずつ伸びて合格を勝ち取ることができました。本当にうれしかったです。
9月からの「Zoom早朝特訓」は受験までは楽しかったけど受験が終わって7時くらいまで寝ようとしても寝られないことは嫌ですが5時に起きる習慣が身に付けられていいと思います。
アオキ学園の特徴は、先生と生徒の距離が近いことです。この特徴は他の塾にはない特徴だと思っています。だから後輩の皆さんには質問にいきまくってほしいし、せっかくいい先生たちがいるからたくさん知らないことを教えてもらってほしいです。あと、たとえ土曜特訓や過去問の点数が悪くても努力を続けることさえできれば、どんなに涙の多い日々でも乗り越えることができるし夢も叶えられるから、とにかく自分を信じて支えてくれる周りの人々への感謝を忘れず努力してほしいです。
私にはどうしても叶えたい夢があります。海洋学の研究者になることです。そのために中学、高校でたくさん勉強して、大好きな深海生物をたくさん研究したいです。中学校、高校では、吹奏楽部に入ってフルートを吹いてコンクールに出ることを目標に頑張ります。
第一志望校に合格した今、すごく幸せです。この幸せは自分だけの頑張りでなく青木先生、橋村先生、丸森先生、どんなにつらくても近くにいてくれた家族のみんなの支えがあったからこその幸せだと思っています。ありがとうございました。中学受験はスタートだから、両親にはまた迷惑をかけるかもしれないけれど、私は夢に向かって走り出します。今まで支えてくれた友達のみんな、ライバルだった荒井(君)、先生、家族、本当にありがとうございました。また新たな走り出しを温かい目で見守っていてください。
SKくん
受験体験記 三鷹中等教育学校と帝京大中特待生 同時合格
ぼくは、将来のことなどをあまり考えずに生きてきた。特別やりたいこともなく、4年生の頃は遊び呆けていた。そんな時、親が「見て!この学校、
良さそうな学校じゃない!」と都立の学校を勧めてきた。これが、僕が中学受験を始めたきっかけだ。アオキ学園に入っての第一印象は、
なんといっても活気に満ち溢れているということだった。響き渡る先生の大きな声、そして生徒の自主的に発言する姿。
この場所が自分に合っている場所なのだと直感した。将来のことを何も考えず生きてきた僕に1つ目の目標ができた。
それは、Bコースに上がるということだった。成績を上げるのに助けてくれたのがライバルの存在だった。
成績が上がりライバルをぬかせるととても嬉しいし、負けるととても悔しい。頑張って勉強をしたらBコースに上がることができた。
となると次の目標はCコースだろう。一度6年生の初めCコースに上がったが油断して直ぐにBコースに落ちてしまった。
6年生の3月になると本格的に志望校を決めるようになった。僕の志望校は都立三鷹だったので、某都立専門塾への転塾を考え体験授業を受けに行った。
だが、やはりアオキ学園にあった活気がそこの塾にはなくアオキ学園に戻ってきた。
その時にアオキで三鷹中に受かってやろうと思ったのが2つ目の目標である。だが思ったように成績がのびず算数はいつも青木先生に怒られていた。
成績が伸びないまま迎えた夏期講習は後悔もあった。それは、夏期合宿中の決断宣言だ。実行する気がなかった「ゲームをやめる」
やいろいろと宣言したがなにもできなかった。
これから受験をしようとする人たちには、そのような後悔はしてほしくないと思う。 夏期講習が終わり、9月に入ると[Zoom早朝特訓]と
土曜日の[都立講座]が始まったが都立と私立の勉強の両立はなかなか難しかった。「Zoom早朝特訓」では朝5時半から6時半迄、
漢字や計算が終わると二度寝をしていた。僕が本気になったのは12月の青木先生との三者面談の後だった。決断宣言でやめられなかった
ゲームも断ち切ることができた。 そして迎えた入試本番では2月2日の帝京大中の特待に合格できた。うれしくて泣いた。
そして2月3日。本命の都立三鷹の合格も勝ち取った。2戦2勝!受験を終えた今喜びでいっぱいだ。
そして青木先生、橋村先生、丸森先生、家族の皆さんに本当に感謝しています。ありがとうございました。
三田国際中学校合格・進学
アオキ学園で良い経験になったのは「Zoom早朝特訓」でした。普段6時半に起きていた私にとって1時間以上早い5時に起きるのはとても辛かった。
しかし「Zoom早朝特訓」に参加してみんなが頑張って勉強している姿を見ると、「私も頑張らないと」と励まされました。漢字テストは、
初めは6分かかっていましたが、4分半位で書けるようになりました。また計算は初めは半分くらい間違っていたのにほとんど正解できるようになりました。
東京都市大二類合格・進学
6年生の9月になり「ZOOM早朝特訓」が始まった。正直辛かったです。けれども続けていくうちに、2か月目位からは、あまり苦ではなくなっていました。
そのおかげで入試本番の朝も早起きができ、緊張もしませんでした。
晃華学園中学校合格・進学
夏期合宿での「決断宣言」では、みんなの前に出て宣言することができませんでしたが「出陣式」での「決断宣言」では
みんなの前で恥ずかしがらずに宣言することができました。
「Zoom早朝特訓」での思い出は、朝から「栄光の架橋」を聞いて気分を上げて、楽しくみんなでできたことがよかったです。